これぞ中国!と呼べる観光地「豫園」を全方位カメラで撮影してきた

豫園アイキャッチ

みなさん、こんにちは。
2015年の正月に日本へ帰った時に、おもしろいカメラを買ってきました。
360度撮影できる「THETA」というカメラです。(THETAの購入記はこちら

上海のいろいろな場所の写真をTHETAの360度写真で紹介していきます。

今日は上海の観光名所TOP10に入る「豫園」を紹介します。

「豫園」は明の時代に作られた庭園で、四川の役人だった「潘允瑞」が故郷を懐かしむ両親を慰めるために建設したと言われています。
これぞ中国という雰囲気が味わえます。

場所は地下鉄10号線の「豫園」駅から5分程です。

それでは写真と共にご紹介。
※写真の左下にある「THETA」をクリックすると別ウィンドウで大きなサイズの写真が見れます。

豫園に向かう途中の交差点 – Spherical Image – RICOH THETA

△駅から豫園に向かう途中の交差点。特徴のある建物が並ぶ。

豫園 地面にお経?を書いているおじいさん – Spherical Image – RICOH THETA

△地面にお経?を書いているおじいさんがいました。
すごく達筆。書いてる液体は(おそらく)水でした。

豫園 観光スポットの橋の上 – Spherical Image – RICOH THETA

△観光スポットの橋の上から。写真撮影している人がたくさんいました。

豫園と外難の間にある公園 – Spherical Image – RICOH THETA

△豫園と外難の間にある公園から。

以上です(豫園の中には、今日は入らなかったですが、有料エリアもあります。)

次回は上海の観光地人気No.1の「外難(ワイタン)」を紹介したいと思います。



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